インストール不要 · サーバー不要 · 無料
Telegram のトークを丸ごと自分のパソコンに保存します
ブラウザの中でそのまま動きます。インストールも、アカウント登録も要りません。電話番号やメッセージがこちらのサーバーを通ることはありません — 通るべきサーバーがそもそも存在しないからです。
無料 · オープンソース · 15 言語
実際の画面を見る
横にスワイプしてください。ログインからダウンロードまで、実際に表示される画面そのままです。
公式のエクスポートと何が違うのか
テレグラムのデスクトップ版にもエクスポート機能があります。パソコンの前で一つずつ保存するので足りるなら、それで十分です。このツールは、その方法ではできないことをします。
どこで
公式エクスポート
デスクトップ版を入れたパソコンだけ。iPhone・Android・ウェブにはありません
このツール
ブラウザさえあればどこでも。アドレスを開けばすぐ始まります
どのトークを
公式エクスポート
一度に一つだけ。まとめて出すなら種類ごとに全部
このツール
必要なトークだけ選んで、まとめて一度に
どの期間を
公式エクスポート
一つずつ保存するときだけ日付を指定できます
このツール
まとめて保存するときも日付で区切れます
匿名化
公式エクスポート
ありません
このツール
名前は A・B・C、ID は 1・2・3 に。そのまま人に渡せます
読む形
公式エクスポート
名前と本文が一行ずつ並んだ一覧
このツール
メッセンジャーの画面そのまま。自分の発言は右側に
いちばん大きく分かれるのは一行目です。公式のエクスポートはデスクトップ版を入れないと開けず、スマホしかない人には道がありません。
ダウンロードすると、こんなファイルが入っています
telegram-トーク名-日付.zip
index.html
トークの見た目そのままで読める文書。解凍したらまずこれを開きます
messages.jsonl
1 行に 1 メッセージ。もう一度機械で読ませるための元データ
messages.txt
人が読む形式。古いものから時系列で
meta.json
トークの情報、メッセージ数、書き出した時刻
3 ステップで終わります
Telegram アカウントでログイン
電話番号を入れて、Telegram から届くログインコードを入力します。
トークと期間を選ぶ
カレンダーで日付を指定して、必要な期間だけ取り出せます。
zip をダウンロード
進み具合が見えて、いつでも止められます。
信じてくださいとは言いません
このページは Telegram と、訪問者数を数える Google アナリティクス以外のどのアドレスにも接続できないようにブラウザが止めています。作った本人にもその規則は破れません。メッセージ・電話番号・ログインコードが Google 側に出ることもありません。
connect-srcwss://*.web.telegram.orgwss://*.web.telegram.org:443https://*.google-analytics.comhttps://*.analytics.google.comhttps://*.googletagmanager.com
F12 を押してネットワークタブを見れば、このページが実際にどこへ接続しているかを自分の目で確認できます。
コードはすべて公開されています。 ソースコード
今すぐバックアップしましょう
登録も、インストールも、支払いも要りません。

















